| 講座名 |
内容 |
対象 |
使用テキスト |
機械製図 LEVEL00
【図面の読み方】
~知識ゼロから始める図面の読み方~ |
・基本的な図形の名称を知らないと会話もできない
・投影図を見て、なんとなく形状をイメージする
・図面を読み解く手順
・図面に多用される共通語と記号を理解する |
営業
購買
生産管理
加工オペレータ
品質保証・検査など
業務上、図面を見て仕事をする必要のある方。 |
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機械製図 LEVEL0
【最新JIS製図と寸法記入思考】
~グローバル図面を描くための作法~ |
・設計と図面の関係
・立体と平面の理解、変換
・世界標準に基づく最新JIS製図の決まりごと
・設計意図を表わす寸法記入テクニック |
設計
生産技術
研究所
CADトレーサーなど
業務上、図面を描く必要があり、製図の基本を知りたい方。
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機械製図 LEVEL1
【寸法公差、累積公差、はめあい】
~設計製図の実践テクニック~ |
・設計意図に加える寸法公差というスパイス
・世界標準で使えるはめあい公差記号の意味
・累積する公差の考え方(プチ公差解析)
・組図から設計意図を読み取り、図面を描く練習 |
設計
生産技術
研究所
CADトレーサーなど
機構設計や精密機械など製図を通して製品の信頼性を向上させたい方。 |
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機械製図 LEVEL2
【幾何公差の基礎】
~グローバル対応できる製図の初めの一歩~ |
・寸法公差と幾何公差の違い
・データムの意味と多くの設計者が間違える指示法
・カタチを制御する形状公差
・傾きを制御する姿勢公差
位置を制御する位置公差
・振れを制御する振れ公差 |
設計
生産技術
研究所
CADトレーサーなど
グローバルに図面をやり取りし、幾何公差図面を描いたり読んだりする必要がある方。 |
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機械製図 LEVEL3
【最大実体公差方式】
~コストダウンに幾何公差を使う~ |
・独立の原則と包絡の条件の違い
・最大実体寸法とは、サイズ形体とは
・全ての幾何特性に使えない最大実体公差
・機能ゲージの設計法
・検査ゲージを少なくできるゼロ幾何公差方式 |
設計
生産技術
研究所
CADトレーサーなど
グローバルな製図の最終テクニックの知識を身につけたい方。 |
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機械製図 ASME
【ASME Y14.5-2009】
~ASME図面の記号の意味と解釈~ |
・JISとASME Y14.5-2009の違い(寸法記入編)
・ASME ルール#1(Envelope Principle)とは
・JISとASME Y14.5-2009の違い(幾何公差解釈編) |
設計
生産技術
研究所
CADトレーサーなど
グローバルな製図の最終テクニックの知識を身につけたい方。 |
オリジナル
コピーテキスト |
機械要素設計 ばね
【コイルばねの設計と計算の作法】
~購入もいいけど理屈を知ろう~ |
・リンク機構とコイルばねの機能
・ばねを採用するときのポイント
・圧縮ばねの設計と計算の作法
・引張りばねの設計と計算の作法
・ねじりばねの設計と計算の作法 |
設計
生産技術
研究所
品質保証など
購入品を使ったり、なんとなく設計していたが、ばね設計に関するモヤモヤをすっきりさせたい方。 |
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設計の基本・テクニカルなしつけ
【安全・環境・信頼性概論】
~意外と教えてもらえない設計の基本~ |
・設計業務の整理と基礎知識
・安全性(安全方策)概論
・環境性概論
・信頼性概論
・技術者倫理 |
営業・購買・生産管理
加工オペレータ
品質保証・検査
設計・生産技術・研究など
製造業に勤務するエンジニアの方。 |
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機械加工の知識
【切削・板金加工の基礎知識】
~設計者として知っておきたい加工技術~ |
・板金加工の基礎知識
・切削加工の基礎知識
・溶接の基礎知識
・表面処理の基礎知識 |
設計・研究など
加工に知識を設計製図に反映させて、設計スキルアップを図りたい方。 |
オリジナル
コピーテキスト |
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